木々車々 的个人资料風篁成韵照片日志列表更多 工具 帮助

日志


12月15日

古い歌を聴いてた

その歌は高校のころ聞いたのです。好きだった。今聞いても好き。
聞くと懐かしい感じが出てきた。
好きだった歌がいっぱい私の記憶の底に置いて
きっといつか胸のなかに輝き 私をその優しさへ連れて行くよ。
12月13日

朝の雨

冬の朝、窓の外で雨が静かに降り注ぐ。小さな雨です。
12月3日

夢を見たんだ(その二)

昔のこと、好き。
二度と戻れない時と二度と戻れない場所
夢でしか見えないんだ。

夢を見たんだ(その一)

ね、オレ、また夢を見たんだ。
あのね、この言葉は何回ですか。
本当だよ、とても懐かしい夢よ。
おめえな、どうしてこんな夢ばかり。
どんな夢を見るとは自分で決めないよ。
じゃ今度は何。
おじちゃんと会えて、静かに一緒にお茶を飲んだりして、何も言わずに見合った。
 
 
 
12月1日

やってみようか

<font size=36>いいんだろうか</font>

死ぬのはこんなに綺麗ですか。

彼女はこのまま寝ている。美しくて、静かに寝ている。どんな時が流れても、ずっと昔の夢を見て、起きるのないようにいる。